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> > みなさんの体験談を書いてみませんか??

みなさんの体験談を書いてみませんか??

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どうも、管理人です。

みなさんの周りで起こった勘違い系、修羅場、武勇伝、面白ネタなどなど(要はどんな話でもみんなが楽しめればおkですw)・・・の話をコメントで書いていきませんか??
ここでみなさんに書いてもらった事は記事としてまとめる事があります。

もし、記事としてまとめられたくない場合は
恐れ入りますが名前欄やコメントの最初に、禁止と書いていただけるとありがたいです。
(アダルト、グロ、差別、殺害予告などは無しでお願いします。)


また、以下の点もよろしくお願いします

・サイトで掲載した体験談の記事については、他サイトでの転載を許可してます
転載禁止を希望される方はご連絡よろしくお願いします

・サイトで掲載した体験談を転載する場合は、引用元として記事へのリンクを記載して下さい

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コメント

  • ながぐつ 様

    携帯電話絡みでふたつ。
    海外在住なのですが、そこに旅行に来た若い日本人女性に、夫(現地人)の友人(50歳前後?、私にとっては知人)が一目惚れしたとのこと。
    携帯の番号聞き出しに成功・食事のお誘いのために電話したものの、電話に出ないらしい。
    メッセージを送るも、返事が来ない、と。
    そこでたまたま近くにいた夫にたまたま同行していた私のところにヘルプが。
    というか、そこまでしたんならあとは待つ以外にすることはないでしょう?と言ってみたのですが、今度は君(私)が、日本語で代弁してくれ!と。
    私としては、単に嫌がられてるんじゃ、と思っていたのですが、その女性とどうしてもお近づきになりたい!としつこい。
    仕方ないので、まず電話をかけてみるも留守電に切り替わり、これは明らかに拒絶・・・
    電話出ないよ、と言うと、今度はメッセージを書け、と。
    といっても日本語機能なんかないので、ローマ字の怪しい文に・・・
    内容は『突然すみません、〇〇(知人名)の友達の日本人です。』で、全部アルファベット。怪しいことこの上なしでした。
    ていうか私、あんたと友達ではない、知ってる人程度ですけど、と内心イライラ。
    もう1回かけてくれ!と言われて、
    「いいかげんにしてくれ!今は何やっても無駄!ってか嫌がられてるんだよ、わかんないのか!」
    とブチギレてしまいました。
    残念ながら、この国の私のいる地域の男性は、年をとるほどバカになるようです。
    自分が年をってきたことが自覚できない人がたくさんいます。
    しかし、その女性には私も迷惑をかけてしまったことには変わりがなく、後悔しています。

    続きます。
  • ながぐつ 様

    続き、というか別の話です。
    夫はタクシー運転手なので、時折日本の旅行者さんを載せることがあるそうです。
    あるとき若い女性をホテルまで送る際(午後8時頃)、言葉があまり通じなかったためか夫が私に電話をかけてきて、通訳を頼んできました。
    たまにあることなのですが、その時は通常通りとはいきませんでした。
    女性が身の上話を始めたのです。
    「徴兵期間を終えた彼氏と先日知り合ってホテルに泊まってるんですが、喧嘩しちゃって、飛び出してきちゃいまして・・・」と。
    え、なに勝手に始めちゃってんの・・・と思いつつ、「はぁ、そうですか、大変でしたね・・・」と返すものの、もうだいぶヒキ気味の私。
    彼氏の国籍すらまだよくわかってないほど言葉通じてないらしい上に、なんか彼氏はまだケガが完治していない、とか・・・
    「どうしたらいいですかね・・・」って知らんわ。
    「すみません、主人の携帯の料金もかさみますので、そろそろ・・・」と言うと、
    「あ、そうですよね、すみません、それじゃ、奥さん(私)の番号教えてくれませんか。」ときましたよ。
    で、早く切りたかったので、主人に後で聞いてください、と言ってしまいました。

    かかってきました、夜中の1時。
    この国の番号ではなかった(国際電話の日本の番号がついていた)ので、ああ、あの女性からだろうなと思いました。
    怖いという感情はなく、こんな時間に非常識な!という怒りから無視したところ、結局10回ほどの着信ののち、諦めたようでした。
    夫も引いてました。

    翌日の午後11時ごろにも大量の着信、その翌日の同じような時間にも。
    その後はもう着信もなくなりました。
    その後しばらくして、夫が話してくれたのですが、番号を教えた翌日、タクシー乗り場に来て誰かを探してるようだった、とのことです。
    夫のことを探していたのでは・・・と、その時ちょっと怖くなりました。
  • やぶさか 様

    母の武勇伝

    A …母。
    姑…母の姑。舅は亡くなっている。同じく聴覚障害者。
    姑姉…サイマー。姑に何かと金を出させようとしてくる。

    Aの夫は二人兄弟の次男で、舅は次男が物心つく前に亡くなっている。
    姑は息子二人を育てるために毎日働きに出ていたのを、Aは不審に思い、
    障害者手帳を持っているはずなのに、障害年金では苦しいのか尋ねたところ
    姑曰く「そんなものはもらったことが無い。何だそれは?」との事。
    調べてみたら姑姉が金貸に担保として預け、好き放題に借りて豪遊していた。
    他人の金で何してくれてるんだ!と、キレたAが姑を連れて金貸に凸して
    出るとこ出るぞゴルァゴルァ!して取り戻すことができた。
    以降、豪遊してた連中(姑姉を筆頭に数名、甘い汁吸っていたらしい)が
    Aの事を「とんでもない嫁が来た」「姑さんはAに金を搾取されている」などの
    悪評を流し、村八分にされてその地域から出て行かざるを得なくなったが、それからの嫁姑間は良くなった。

    金貸は893の人達だったらしく、怖くなかったか聞いたら
    「頭に血が上ってて、それどころじゃなかったし若くて怖いもの知らずだったからね^_^;」との事。さすが、やんちゃしてただけありますわw
    数年前に姑姉がガンで亡くなったので、姑にまだ金の無心に来るのは
    今では義兄夫婦のみになった。

    びっこ引いてる程度で障害年金もらって働かない義兄夫婦が生活保護打ち切りにならないかなー
  • 井上 様

    身バレしない為に所々フェイク。

    とあるきっかけで知り合いになった男性。名前を仮に英明としておきます。
    有名塾の塾長やってるくらいなので、当然ながら国立大学出。当時34歳。
    手紙のやり取りを数回した後、初めて会った。
    ちなみに私はお世辞にもレベルが高いとは言えない高校卒。
    英明「いや~文章能力が高いですね。手紙読んでて引き込まれましたよ」
    褒めて頂いてありがとう。
    英明「僕ね、相手の学歴にはこだわらないんですよ。あとルックスもね」
    それはストレートに私に喧嘩売ってるんですね?

    まぁとりあえず居酒屋で食事でも、ということで。
    店に入ると、未成年とおぼしき女の子がバイトで入ってる。
    英明「君何歳?こんなアルコールが置いてある所で、アルバイトなんて感心しないな。僕は教師だからこういうのは気になるんだよ」
    貴様教師じゃないだろうが。教師ってのは学校の教諭であって、アンタは講師でしょ?
    ヤツがトイレで中座した時に、女の子にひたすら謝りましたよ。

    席に着くとヤツが何かごそごそ取り出した。私に見せたのは一枚の写真。
    英明「それ、成人式の時の僕の写真。カッコイイでしょ?お気に入りの一枚なんだ」
    確かにヤツはイイ男だった。伊藤英明に似ていると思って見てた。
    だけどダメだよコイツ~!!!!気持ち悪いよ~!!!

    英明「そういえば近々引っ越すって言ってましたよね?」
    私「ええ。今まで一人暮らしでしたけど、もうすぐ親元に帰ります」
    英明「じゃやり方変えないとダメだなぁ」
    私「?何のやり方ですか?」
    英明「生徒の指導のやり方ですよ。今までのは東京の指導法だから。名古屋に行くなら名古屋のやり方がありますからね」とニッコリ。
    もう目玉ドコーーー(  Д )    ゚   ゚
    なになになに?どゆこと?私について来るって言ってるの?

    私がはめていた指輪を引き抜いて
    英明「ふふっ。これお借りしますね。明日講義する時に付けてみます。生徒に色々聞かれるかなぁ~」
    ダメダメダメ、これはもう本当に絶対ダメ!!!!!


    とにかく謝り倒し、お付き合いは出来ない事を説明しました。
    長男なのに家を継ぐ必要は無いと親に言われていたそうです。
    弟さんが居られるのでそちらが継ぐ話になっていたそうな。
    まぁこんな長男よりも遥かにしっかりしてるみたいでした。ご両親もそういう所はしっかりと見極められてたんですね(苦笑)
  • やぶさか 様

    今思えばDQN返しだったかな?な思い出を。

    私…20代 産後数ヶ月
    叔母…40代 小梨 びっこ引いてる程度で障害年金受給者
    叔父…40代 小梨 父の兄 長男教で兄なんだから敬え、金出せな人 生活保護者

    結婚してすぐ子供に恵まれ、普段付き合いのない叔父(小学生あたりまでは遊んでもらっていたが、叔母と結婚してから集りクズに転職)にも連絡しなきゃなーと思い、電話口で報告。
    叔父に電話するともれなく叔母が電話の向こうから口を挟むのは毎度のこと。
    叔母は私達兄弟の茶碗を割ったり、祖母の病院に付き添ったかと思えばその日1日使った金額を請求したり、息を吐くように嘘をついて「自分悪くないのに…シクシク」と理解に苦しむ性格なので正直付き合いたくない。
    適当に相槌打っていたら代わりたいとのことで以下叔母との会話

    叔母「流石○○ちゃん(母)の子供ねぇ、すぐ子供できちゃうなんて!」
    母は十代で私を産んだが、かなりしっかりしてる。
    私「ほんとだねぇ、でもおかげで嫁姑間良好だしね^_^」
    叔母「な…でも大変でしょう。お姑さんが近いと。アタシもお婆ちゃんには嫁イビリされたかr」
    私「いやぁ…それが驚くことに週数回お茶するほど良好でさぁw
    でも叔母さん、手話出来ないのにお婆ちゃんの会話分かるの?
    どんなイビリされたの?」
    叔母「えっと…、色々されたし、私ちゃんの印象崩したくないから
    言わないでおくね☆(キャピっ」

    他にも叔父が生活保護受けているのだが
    車が持てない、バスの乗り方が分からなくて辛いのと、泣きながら語られ、
    「あれ、少し前まで祖母の名義で車持ってなかった?バレたの?それは残念だったね。バスの乗り方知らなかったんだ…可哀想に。教えてくれる親や、そういう付き合いの友人もいなかったんだね…」と同情してたらガチャ切りされました。
    何か急用でもできたのかなー?程度に思ってたけど、母にこの事を伝えたら、凄いこと言ったね!と腹抱えて笑われたよorz
    悪気や復讐するつもりは無かったのだけど、結果DQN返しになってたなぁ。

  • ぷよん 様

    今から2年?くらい前におこった話。
    フェイクいれるので若干おかしいところあるかもしれませんがお許しを。

    私子 (当時)高校1年生
    元彼 (当時)高校1年生


    高校1年生の秋ごろ、中学の時の大親友である元彼から「お前がずっと好きだった。付き合ってくれ」と告白された。部活も一緒で、運動オンチのくせに運動部に入り、皆より劣っていた私をいつも慰めてくれるすごく優しい元彼だったので舞い上がってしまい即OK。

    これがとんだ間違いだった。

    最初は幸せで、楽しかった。彼氏は正直ブサメンだったけどそんなことなんか気にならないくらい好きで、手を握るだけで顔を真っ赤にする元彼がただただ可愛くて好きだった。
    しかし、時間がたつと慣れてくるようでそんなこともなくなった。
    私もベタベタし過ぎたお付き合いを続けるのは無理だったのでまあそんなもんかと特に気にしなかった。

    それで増長させちゃったのか、「慣れ」ですまされないことをしだすようになった。
    その一部だが↓

    ・元彼友人に「私子がどうしてもって言うからさ、やっぱ俺としても断る理由ないし?」とかほざいてまわりだす。

    ・ご飯食べに行く時に、都合よく何度も財布が消える(なくなる、元彼曰く盗られたかも…!?)らしい

    ・俺はお前に合わせないけど、お前は俺に合わせて常に会える状態にしておけ(私子と元彼は別高校)


    などなど。

    一番下はまだいいが、上二つに腹が立って不満が蓄積していたところに、元彼と同じ高校、同じクラブに入った私の友(以下友子)から止めの電話が。
    「私子?元彼クンが今日、先輩にメール晒してたけど…」

    その当時ベタベタし過ぎたお付き合いを続けるのは辛いといいつつ毎夜間違いなく黒歴史レベルのイチャイチャしたメールを送っていたから一気に血の気がひいた。

    そんなものを公開され、あげくのはてに携帯内のプリクラ、写真を部室でみんなに見せて、私の顔の批評会を行っていたとか。
    そのなかで、
    「あんまり可愛くないんですけどね」だの
    「タイプの顔じゃなかったけど迫られたから云々」だの
    「○○(他部員)に譲ろうかなー」
    とか調子にのって先輩や他部員に言っていたらしい。
    怒りを通りこしてなんだか悲しくなった私は、その日のうちに元彼に別れを告げた。
    早く別れたくてあえてこじれそうなこの話をせずに話したら、意外とすんなり引き下がった。
    辛くてその日は泣いたけど、だんだん何で自分がそんなクズのために泣いてやる義理がないな、と思い直し1週間程で立ち直った。

    しかし、立ち直ってすぐ、元彼から執拗にメールが来るようになった。
    曰く、「1週間俺と離れてわかったろ?さびしかっただろ?何が理由かは知らないけど俺は全部受け止めるからさ。全部話せよ」と。

    じゃあ話させてもらいます、ということで友子から聞いたことを話し「デリカシーもない上に私を他の人に譲るなんて平気で言える人となんか付き合ってらんないよ」と彼を責めると
    「はっ?お前それだけのことで俺を避けたわけ?俺がどんだけ心配してやったと思ってんだ!!」と謎の逆ギレ。「謝ればまだ許してやるから!!別れないでいてやるから早く謝れ」だのなんだのとのたまうので「いや、別れたいからwwwつかもう別れたから絡まないでね」とはっきりいってやった。
    するとパッタリメールがやみ、平和が訪れた。

    メールがやみ、元彼との
    での傷が癒えたころ、私の誕生日がやってきた。
    友達から一日チヤホヤされてうきうきしながら家に帰るとポストに紙袋が。

    なんだろう…と思いその場で開封するとスケジュール手帳と手紙がでてきた。

    「私子へ

    お誕生日おめでとう。別れてからもうずいぶんたつけど、相変わらず俺はまだ一人だよ(笑)
    聞くところによると、まだお前も次の彼氏がいないらしいね。やっぱそれってまだ俺が忘れられないからじゃないの?俺のほんの冗談を真に受けてあんな風に別れたんだからさ。俺も私子が忘れられない。こんなに思いあってるのに、このままなんて、いつか絶対後悔する。お互いのためにやりなおそう。連絡待ってるから。愛してるよ、私子。」

    もうなんだか目眩がした。
    もちろん連絡なんかしなかったからそれ以来なにもなくいまに至るけど…

    大親友がまさかこんなキチだったなんて、そちらのがずっとショックだった。別れてよかったっちゃあ、良かったけど、しばらくお付き合いとかしたくないな…





    以上です。お目汚し失礼しました\(__)
  • お餅 様

    今しがたとあるバーにて。
    友達が酔い潰れ、暇だったんで隣の席のお兄さんとしゃべってたら、突然泣き出した。
    kwskしたら、
    「別れた彼女と会う約束したのに来てくれない。」
    とのこと。
    「本当に来てくれるって返事あったの!?」
    と聞くと、
    「返事云々じゃなく愛し合ってるから来るはず。」
    だそうで。
    ピンときたので、
    「メール?」
    と聞くと、送信メールを見せてくれた。
    以下本文。

    件名:僕の君へ。

    本文:○○。君は今も泣いているんだろ?
    なぜわかるかって!?
    僕も今泣いている辛さ。
    僕の悲しい涙も、
    君の公開の涙も、
    きっと同じ色をしてる。

    △△(多分浮気相手)も僕の○○煮たいする愛の深さに築いて身を引いてくれたよ。

    今僕と君の愛のステージは整った。

    君とよく来た××(今いるバーの名前)で二人のこれからについて話そう。そのあとはもっと具体的に愛を育もう。

    今度は僕が待ってる。


    この時点でトリバダフルスロットル。
    デンモクに夢中なお兄さんには悪いが 返信メールチェック。

    件名:なし
    本文:ツッコミ上手な相方なら他所で探して下さい。

    ポルノグラフィティの「愛の呼ぶ方へ」絶賛熱唱中なお兄さんを背に店を出た。

    ああなる前に早く家に帰ってボクサーじゃないのにボクサーブリーフを履くのはおかしいっとか訳のわからん理由でキレられケンカした彼女と仲直りしようと思った。
  • 管理人 様

    お餅さん
    ありがとうございます^o^
    9/10の12:00に投稿させて頂きます!
  • はまちゃん 様

    満員電車の中で女子高生の胸のあたりに手を触れた結果

    もう30年以上昔になりますが、その頃は私鉄沿線に住んでおり、毎朝元嫁と就学前の娘を連れて通勤していました。娘は元嫁の勤務先近くの保育園に連れていくためしばらく通勤時の満員電車に私が抱きかかえて乗っていました。

    そんなある時、私はいつものように娘を抱きかかえて電車のドア付近の吊革につかまって立っていました。ドアのわきには女子高生とおぼしき子が一人で扉の袋を背に一心に文庫本を読んでいました。

    何気なくその子を一瞥すると、なんとその女子高生の制服のわき腹あたりにクモが上を目指して登っているではありませんか。クモはそれまであまり見たことのないタイプ、足が長く1センチくらい体が制服から浮いた状態で、ざっと見3センチくらいの大きさでした。

    えっと思い、女子高生の顔をみると当然そんなことには気づいていません。ただ周りの乗客は気づいていて固唾をのんでいるような緊張感が感じられました。女子高生が知ればとっさに手で払うことになるのは想像できます。本人に知らせればパニック、そのままにしておいてもいずれパニック。

    ただ救いだったのはクモの動作が非常にゆっくりだったことでした。私はすぐに娘を近くにいた元嫁の手に何も言わずに預けて、冷房で閉めきってあったドア近くの窓を少しだけ開けました。その車両は上下半分に分かれている窓で、上側は下げるようになっていましたので一段だけ下げました。

    そして女子高生に目を向けると、クモは乳房の少し上まで到達してさらに上を目指していました。でも彼女にはまったく目に入らないようでした。ここまできたらその方がよかったかも知れません。私は彼女の胸あたりに手を触れることになることに一瞬ためらいがありましたが待っているわけにもいきません。

    「ちょっと失礼しますよ」と声をかけてクモを掌に包み込み、そのまま窓の外に手を伸ばして外に逃がしました。女子高生はキョトンとした表情で、「クモがいたので」という説明にも「はぁ?」という反応でしたが、周りの空気が緊張から安堵に変わったのは感じることができました。

    私は次の駅で捕まることもなく、その次の日その子が降りた駅のホームで友達と二人で電車の中の私たちの方をみて話している姿を見かけました。まさか「クモがいたなんて窓をあけたり小芝居までして胸にタッチしてきた新手のスケベおやじ」とか言ってたのでしょうか。
  • ハム 様

    登場人物
    私(28):女。会社員。
    S子(28):女。幼なじみ。喫茶店従業員。
    Y男(28):男。幼なじみ。会社員。
    幹事:女。会社員。

    私、S子、Y男は幼稚園からの幼なじみで、それなりに仲が良かった。
    S子はHなレディースコミックを拾うプロで、Y男と私はそれを隠す秘密基地を作っては近所のおばさんに破壊されていた。

    けど、中学の時に私がY男を中傷していたという噂が流れ、それを信じたY男に腐った牛乳かけられたりして一ヶ月くらいイジメられた。
    その後、噂を流した犯人がS子と判明し、S子が嘘を認めたのでY男が謝ってきた。
    一応許したが、なんとなくS子、Y男の両方と疎遠になった。

    ここまでが前提。

    先日、久々に同窓会に参加した。
    ちなみに中学の同窓会の日程は学校側から連絡が来て、出欠の返事は幹事にするというシステム。

    不参加のつもりだったが、美味しいチーズフォンデュ食べにいくと幹事に聞いた。とびきり美味しい所らしく、店だけ聞いて後日恋人と行こうと思ってたんだが、情報が欲しくば顔を見せろと言われてノコノコ参加しに行った。
    そしたら鍋の向こうにY男がいた。

    Y男は私を見た途端、「あちゃー」って顔をした。その時の仕草が演技がかっていて、あまりのナルシストっぷりに逆に感心してたら話しかけられた。

    Y男「俺に会いたかっただろうから声かけてあげたよ。俺のこと見てたでしょ。まーだ俺のこと好きなんだ! 昔からずっとだったらずいぶん長い片想いだよねー」

    私、ポカーン。

    よくわからんのでY男の話を流していると、ヤツの脳内では私とS子がY男の取り合いをしていて、S子がちょっと行き過ぎたことをしたということになっていた。
    三角関係なんてモテるのも大変だとか、まいっちゃうとか言ってた。
    Y男を好きになったことはないし、十年以上前の話なのにまだまいってんのかと驚いた。
    まいりまくって塞ぎこんで家から出てこなければよかったのにね。

    Y男「女の友情を台無ししちゃってほんとゴメーンね☆」
    私「いや、気にすることないよ。台無しになってないし、今は仲良くルームシェアしてるから。正直そんな昔の話はどうでもいいかな」

    場の空気悪くするのも悪いかと思ってフーンで流してたけど、ゴメーンね☆はちょっと耐えられなかったし、いい加減チーズフォンデュにでかいハム(半端無く美味しそう)入れたかったから遮った。
    実はS子とだけは交流が復活していた。Y男は私に謝ったあと気まずそうに距離を置いていたから知らなかったんだろう。

    Y男が謝ってくる前、S子も家にやってきていた。
    なんであんなことしたのかと聞くと、私が男と仲良くするのがイヤだった……というか誰にも取られたくなかったとかなんとか言われた。
    そのまま告白されたんだが、あんまりびっくりしたから返事できなくて、「告白より先に謝罪だろう」という旨を伝えた。
    するとその日からS子は、Y男を含む噂を聞いた人たちやらウチの両親にも謝罪行脚を開始した。噂を流したのは自分であれは嘘だったと説明し、きっちり謝って回った。

    それでS子に説明を聞いたY男が私に謝罪にきたという流れだった。
    思えばこのときのY男の謝罪も「なんていうかさー、その。……ゴメーンね?」だったから同窓会でもイラッときたんだと思う。

    S子にはその後改めて告白され、ばっさり断った。
    そのまま一度は疎遠になったんだが、復活したS子に押されまくって付き合うことになった。

    Y男「え? え? そんなの俺聞いてない……」
    私「そんなの聞いてどうすんのさ」
    Y男「だって……いつも三人で仲良かったのに、俺だけのけ者なの?(半泣き)
    私「ふふ、まあな」
    Y男「ひどくね? それひどいでそ……。あんなにずっと、三人一緒だったのに」
    私「あんなに一緒だったのにって曲あったよね。あれなんの曲だっけ」
    幹事「SEED」
    私「ありがとう」

    何がそんなにショックなのかよくわからなかったが、理由を聞こうと思うほど興味なかったから放置してたらY男はいつのまにか帰ってた。
    あとで幹事に聞いたんだが、Y男は牛乳ぶっかけ事件のあと変態のレッテルを貼られ、女子に嫌われまくり男子にも避けられていたらしい。
    疎遠になってたから知らなかった。クラスも違ったし。
    進学先にも話が伝わって新しい友人もできずじまい。
    就職先は実家の会社を継ぐ予定だが、年が離れた人ばかりらしくて話が合わずボッチだそうだ。

    それでS子と私にモテていたという架空の思い出にすがっていたんだろうというのが幹事の見解だった。

    その後、番号を教えていないはずのY男からの電話がかかってきた。
    留守電を聞いてみたら「おでともながよくじてよう」という汁っ気の多い声だったので着拒した。
    やつのメンタルは幼稚園のころから成長していないらしい。

    S子は牛乳を見るたび「すみません」と私に頭を下げ、私の尻を枕にレディースコミックを読んでいる。牛乳はS子がかけたんじゃないんだけどな。
    ちなみに次の週末は二人でチーズフォンデュをやる予定。
  • N 様

    5年くらい前の話。
    俺 当時大学生(田舎)
    女の子 中学生(地元の中学の制服着てた)
    先生 女の子の先生
    JK JK
    その時俺は満員電車に乗ってた。なんでかっていうと普段はその時間空いてんだけどちょうど中学生の校外学習の帰りと被ってた。電車の中は中学生で溢れて、ちょっとウヘァってなってた。
    中学生達は先生に言われてたんだろうな、1人も座らずにその日の校外学習の事を嬉しそうにヒソヒソ迷惑かかんないくらいの声でしゃべってた。
    俺の隣の女の子と先生もつり革につかまりながらしゃべってた。女の子が先生に、〜、凄かったですね、とか、〜があんなにってるなんて知らなかったです、とか言ってた。
    因みにJKは女の子と先生の前の席に、音楽聴きながらすげぇ場所とりながら座ってた。女の子と先生はJK見て微妙な顔をしてた。
    どっかの駅に着いた時、テンプレだけど、結構大きな荷物を持った婆ちゃんが乗ってきた。婆ちゃんは俺の隣にやってきた。
    JKは一瞬婆ちゃんの方を見たけど、すぐに知らんぷりをした。ここで俺はJKに場所詰めろよ、と一言を言えればかっこいいんだろうけど、言えなかった。
    その様子を女の子と先生はしばらく見てたんだけど、おもむろに先生が自分の携帯を取り出して何かを打った後女の子に見せたんだ。女の子は先生をチラッと見た後、ちょっとニヤッとした。
    女の子「先生ダメっすよ、そんなこと。もしかしたらあの女の人(JK)はああやって場所をとって、荷物持った婆ちゃんに席譲っちゃいけないって教えられてるかもしれないんすから。世の中にはいろんな人がいるんすよ。」ってこんな感じの事を言ったんだ。電車乗ってる全員に聞こえるくらいの声で。
    JKにも流石に聞こえたのか、顔真っ赤にして女の子を見たけど、隣に先生が居たからか、何も言わずに席を立って中学生押しのけながら別の車両に行ってしまった。そりゃ逃げるわな、女の子140cmぐらいだったけど、先生180cmくらいの強面のおっちゃんだったからな。
    まあ後は先生が婆ちゃんに席空きましたよーとか朗らかに行った後、女の子に声でかすぎるわ、とニヤニヤしながら叱ってた。
    4月から女の子の母校に勤める記念にカキコ。
  • 赤メガネ 様

    高卒で就職したばかりのころの話
    小売店で19時まで営業だったんだけど、たまに研修で22時ごろまで帰れないときがあった
    遅くなった時に最寄りの駅までちょっと古いアルファロメオ乗ってる先輩の車で送ってもらったが、降りるときに内側からあかない
    開けるコツだけ教えてもらったらよかったのに「しかたないなあ」ってニヤニヤしながら外から開けやがる
    ニヤニヤむかついたんだけど「ありがとうございました」って真顔で言ってイライラしながらバスのって帰った

    翌日職場で「女の子のためにドアの開け閉めしてあげる俺やさしい」アピールされたんで、仲のいい女子社員だけわかってくれたらいいやって感じで事実を話していたのだが、自分が休みの日にお局さんに相談という根回しをしていてくれたようで
    お局さんが「今まで助手席に人を乗せる機会なかったのかもしれないけどドアが開かないなんて…大丈夫?車検通ってるの?それに整備不良の外車って知ってたら私さん送ってあげてなんていわなかったわ」と勘助に言ってくれ
    主任が「おまえの車、古いだけでエアコンはきかないし、確かに降りるときドアあけにくいぞ、あとエンジンうるさいって常務もいってたからもう少し遠くにとめたほうがいい」て追撃してくれたらしいw
    その後転職するまで昼休憩あわせてこられたりめんどくさかったけど、無事に逃げ切れた
    勘助30代後半だったと思うんだけど、一軒家建てててあとはお嫁さんって感じだったので焦ってたのかもしれないけど、18歳でメイクもまだ怪しいちんちくりんをターゲットにするとかわけわからんかった
  • 管理人 様

    Nさん、赤メガネさん

    投稿ありがとうございます。
    記事として使用させて頂きます!
  • 管理人 様

    Nさん
    3/17の21:00頃に投稿します!


    赤メガネさん
    3/18の21:00頃に投稿します!
  • 名無し@勘違い 様

    もう四年ほど前のだが投下
    フェイク混じりなので矛盾したらすまん…

    とても馬鹿だったなあと思いますが
    当時まだ人と付き合ったことが
    なかった私だが
    ようやく出来た彼氏がいた。
    同棲も一ヶ月ほどした。
    とはいえここは多少複雑。
    そしてお分かりの通りこれが
    自称元893(多分嘘)のテンプレくずでした。
    要約して書きますと
    ・自分の浮気は棚にあげ
    私が浮気をするのではと
    見張るため携帯を取り上げる
    ・何故か私の携帯で浮気相手(しかも相手中学生)と連絡を取り合う
    ・私にばれるが可哀想な子なんだと
    何度も言う
    ・生活費ないからと私のバイト代や
    親にまで集る始末
    (同棲一ヶ月もたってないのに総額20万とられた)
    ・同棲一週間で豹変したため
    帰ろうとすると監禁DV
    母が一ヶ月連絡がないのを心配し
    警察に届け出る
    ここで帰して貰うに至る。

    もっと酷いのはそのあとだ。
    勿論別れを言い渡したところ
    くるわくるわロミオメール
    中学生子とは別れるから戻ってきて!
    俺にはお前が必要
    俺いまから氏のうと思う…
    等々
    いま考えるとこんなクズを
    好きになったのかと恥ずかしいやら
    必死さが面白いやらで腹がよじれます。
    そしてほかにもされたことですが

    ・お前のせいで怪我をして生活費もない
    慰謝料をよこせ
    ・わたしの携帯にはいってた
    友人を漁り脅して付き合い
    友人に元々いた彼氏からどやされ
    修羅場
    結局お前しかいないとまた始まるロミオメールと
    ロミオ電話
    ・何故か光熱費が払えないと7万円の請求

    返事は一度もしていません
    ささやかな報復として 
    中学生子に事の全てをばらしました。
    ガラケーのメール送信履歴って
    一つじゃないんですよね。
    中学生子、あのときは大人げないことして
    ごめんね。
    とは思うけど
    知ってるところで
    うすらさむーい加害者の
    被害者増えなくて
    よかったと後悔はしていない。
  • 管理人 様

    >>15さん

    ありがとうございます。
    2015/4/3の21:00頃に投稿させて頂きます。
  • 先月まで学会 様

    15年程勤めた会社を先月で辞めた。

    引っ越すのに情けで入ってた学会も辞めて
    付き合いで取ってた聖教も契約が8月までってことだったんで近くに住む友人の家に了解を得て、

    新聞代は担当の人に説明してまとめて支払って隣県に引っ越した。

    5日程経ってからの夜9時30分すぎ
    TELあってこんな時間に誰?

    驚きつつも電話出たら、友人の配達先を担当してる学会のばばあだった。

    この度は配達の依頼を受けまして~
    の後に集金どうしますか~って(・・;)

    引っ越す前に全部支払ってますよ。
    ってんのに、

    ハバア……それは一月ぶんですよね~っていうから、行き違いみたいなんで確認して下さいっても全く聞く耳なし。

    俺……いい加減にして下さいった怒鳴り付けたらやっと分かりましたって言われた。

    速攻で電話きったんだけど。


    でも、あまりの態度に怒りが収まらず
    結局寝不足で朝をむかえた。

    朝6時頃前に似たような事で不快な思いをさせられた配達してる学会のババアのメールあったんで昨日の事を貴方ではないのに申し訳ないがってメールした。

    なんの返信もないから本社にこっちから伝えるって送ったらすぐTELきて

    続けます
  • 先月まで学会 様

    続きです

    ババア……昨日電話したの私です。

    俺…… …………はぁ💢お前かょ!

    過去の因縁も含めて、当時は我慢したけど
    まとめてぶちまけた。

    ババア……私の理由を聞いて下さい。集金で
        TELじゃなくて、
    俺……お前集金つっただろ。そっちで確認し  ろっつってんのに全くひかなかっただ  だろ💢前も契約いつまでか聞いたとき  確認してから伝えるって言いながら
      また戻ってきて、相手を待たせてるか
      時間ないってんのに目の前で電話しだ  したりとかさぁ💢
      なんの申し開きがあるわけ?

    もう本当に不愉快だった。
    学会って本当に好い人か聞き分けのない馬、鹿にわかれる。

      
  • アイロン 様

    我が家の修羅場。10年以上前の話。
    当時、賃貸マンションに住んでいた。
    我が家は、夫、私、3歳の息子。
    隣に新婚夫婦が引っ越してきた。
    奥様は、きれいな人だったけど無愛想な人。
    旦那さんは、さわやかなで愛想の良い人。
    旦那さんは、子供が大好きで、僕も近い将来子供がほしいと
    言って、息子を可愛がってくれてました。
    息子も懐いていたので、ほど良い近所付き合いをしてました。

    ある暑い日、お昼ご飯は冷麺でもしようかと用意をしていました。
    隣の部屋から「ガタッ」「ガガッ」という大きい音が聞こえ、
    玄関先で「バタンッ」とドアが開く音がして、のぞきに行くと、
    隣の旦那さんが「ううっ」とうめきながら倒れていました。
    あわてて、救急車を呼び、なんとか一命を取り留めました。
    奥さんが用意した昼ごはんに、旦那さんが食べたらいけない海老が混入して、
    アナフィラシキーショックをおこしていたといわれました。
    旦那さんは2日ほどで退院され、後日ご夫婦でお礼と謝罪を受けたのです。
    一瞬でしたが、奥様は私を睨んだのです。
    明らかに「お前が救急車を呼ばなかったら!!」という眼光でした。
    それからしばらくは普段どおりの生活に戻り、静かな日常でした。
    家族で夫の実家へ行こうと思い、朝から準備していました。
    ぼちぼち出かけるかというときに、またもや隣から「バタンッ」と音がして、
    夫が見に行くと、旦那さんひっくり返っていました。
    前回は、息子が幼稚園に行っている時間帯でしたので、
    知らないままでしたが、今回は大好きなおじちゃんが倒れている現場を
    みてしまって、息子大絶叫「おじちゃーん、死んじゃ嫌ーー」
    救急車を呼び、後は旦那にまかせ、息子を抱きしめて家で待つことにしました。
    医者がたった数ヶ月に2度もアナフィラシキーショックで搬送されることに
    疑問をもち、警察に通報。
    奥様は、過失傷害で逮捕されました。
    旦那さんのご両親がお礼と謝罪に来られて300万を渡され、
    「常識的な行動をしただけだから受け取れない」夫婦で断ったけど、
    「息子を発見してくれなかったら、死んでいた。感謝しきれない」
    と、言い切り無理やり置いていかれた。
    隣の旦那さんは、奥様と離婚し、転勤を希望され、新たな土地へ。
    奥様はわかりません。

    人を殺そうと思ったら、できる人がいるって事を思い知りました。



  • ゆる 様

    厄落としに書かせてください。
    ダラダラ長くてごめん。

    知り合いから「話し相手になってあげて」と紹介された親ほど離れた歳のおっさん。

    定年退職したが周りに自分の専門分野の話が出来る人がいなくて…と、近い分野の勉強をしていた私をプッシュしたらしい。私も自分の勉強になるかもしれないと、ちょっと会ってみるくらいなら良いっすよ、くらいの返事をした。

    そしたら、初めて会う日、私とおっさんだけでレストラン(地元チェーン)の予約をこっそり入れ、挙句に「結婚記念日って言って予約したんだ」と満面の笑みでかまされた。
    ここで帰りゃ良かったが、専門バカで女慣れしてなくて加減がわからないのかな…某大企業の役付きの人だし、研究一本だったのかな…と笑ってごまかしてしまった。まさかこれだけ年齢差あるのに本気でセクハラする気もないだろうと甘く見てた。
    その後もコンタクトは少ないものの、自宅に連れ込もうとしたり、私の買い物に「買ってあげるよ」と便乗してこようとするのを阻止したりして一年くらいが過ぎた。

    ある日、知り合いから急に電話が来て、「おっさんは私子の研究や生活の面倒をみてあげる気でいるのに、私子が全然乗り気じゃないって言ってるけど、どういうつもり?」と問い詰められた。
    どういうつもりも何も、研究のこと質問してもまともな返答もなく、自分は某大企業でいかに忙しく働いていたかを延々語るだけだし、金持ちアピールも聞かされたけど、私の買い物に「買ってあげる」って無理やり店まで来た時も、「やっぱり悪いから3割だけ出すね」とか言い出す始末だし(家具買ったので2万円弱。結局全額自分で払ってる)、そもそも専門分野の先輩を紹介するって話が何故囲い者みたいな話になるのかと。
    そしたら「私はおっさんと私子ちゃんならお似合いだわーと思って紹介したのに!あなただってその歳で研究だバイトだってバタバタするよりおっさんの援助受けた方が楽じゃない!」

    不審感しかないおっさんにおべんちゃら使って身体提供する方がよっぽど嫌じゃー!!

    頭に来たけど、その後おっさんからメールが来た時やんわり研究忙しいので他の事する暇ないのでとお断りしたら、何を勘違いしたか「貴方を女性としてうんたら」と直球が返ってきた。
    もう気持ち悪いとしか思えなくなって、「忙しいので無理です、私の事は忘れてください」とかなりきつく返信した。知り合いの手前、着拒は止めた。専門書を貸していたのだが、返ってこないことも覚悟した。

    運良く先日、1年半ぶりくらいに専門書は返ってきた。ほっとしたが、表紙にはでっかくコーヒーらしきシミ。メモが挟まっていたが、人の資料こんなにしといて一言もなく、「貴方は素晴らしい人だから云々」。言葉が見つからず連絡してない。
    知り合い共々COを心に決めました。
  • 名無し@勘違い 様

    修羅場、って言うほどのことでもないんですが、自分的には結構なことだったんで初めて書いてみます。

    30年ほど前、初めての子供を出産しました。
    当時私は22歳。小さな個人病院で旦那さんがお医者さんで奥さんが助産婦さんのアットホームな病院だった。
    午前中から分娩室に入るも陣痛が微弱で全然おりてこない。
    昼休みを挟んで再度チャレンジ。

    とうとう陣痛促進剤を使ったんだが、まさかの点滴で左腕は固定されたため右腕一本で踏ん張っていきんでもなかなか出てこない。
    ありえないほどの痛みにとうとう泣きが入ったんだが、それでも陣痛は弱いまま。

    結局、子供の頭が出てくる時に出口をはさみでジョキンされたのも全部覚えてて痛みで死ぬかと思った。
    そんな人生最大の修羅場を経て生まれてきた長男の顔を見て嬉しくて号泣してしまった。

    が、
    「○さん、赤ちゃんくれるのよねー?」
    って奥さんに言われて「は?」ってなった。
    「だって○さん分娩台で『もうこんな痛いならこんな子いらない~』っていうから『うちには男の子いないからうちにちょうだいー』って言ったら『あげるあげるからー』って言ってたじゃないw」

    そういえばそんなこと叫んだかも・・・

    「あげるからこの痛いのなんとかしてええええええ!!!」とか。

    焦っていやいやあげないから!!って慌てたらにこにこ笑ってらした。
    もちろん冗談で言ってたんだけど、まさか自分の記憶が飛ぶほどだったとは、、、と今では家族間でネタになるほど昔のお話でしたw

  • ちょび 様

    修羅場、って言うほどのことでもないんですが、自分的には結構なことだったんで初めて書いてみます。

    30年ほど前、初めての子供を出産しました。
    当時私は22歳。小さな個人病院で旦那さんがお医者さんで奥さんが助産婦さんのアットホームな病院だった。
    午前中から分娩室に入るも陣痛が微弱で全然おりてこない。
    昼休みを挟んで再度チャレンジ。

    とうとう陣痛促進剤を使ったんだが、まさかの点滴で左腕は固定されたため右腕一本で踏ん張っていきんでもなかなか出てこない。
    ありえないほどの痛みにとうとう泣きが入ったんだが、それでも陣痛は弱いまま。

    結局、子供の頭が出てくる時に出口をはさみでジョキンされたのも全部覚えてて痛みで死ぬかと思った。
    そんな人生最大の修羅場を経て生まれてきた長男の顔を見て嬉しくて号泣してしまった。

    が、
    「○さん、赤ちゃんくれるのよねー?」
    って奥さんに言われて「は?」ってなった。
    「だって○さん分娩台で『もうこんな痛いならこんな子いらない~』っていうから『うちには男の子いないからうちにちょうだいー』って言ったら『あげるあげるからー』って言ってたじゃないw」

    そういえばそんなこと叫んだかも・・・

    「あげるからこの痛いのなんとかしてええええええ!!!」とか。

    焦っていやいやあげないから!!って慌てたらにこにこ笑ってらした。
    もちろん冗談で言ってたんだけど、まさか自分の記憶が飛ぶほどだったとは、、、と今では家族間でネタになるほど昔のお話でしたw

    ※管理人様すみません。
    名前なしで投稿しちゃいました。
    削除お願いします(><)
  • 治部 様

    部活内での話。何個かあります。もうただの愚痴みたいになってるかも…です。
    文章力は低めですので、読みづらいところも多々あります。
    私→運動音痴。頭はまあまあいい方(らしい)男子のような性格で、キレると怖いらしい。
    a→典型的な女子。友達(仮)をころころ変えて、男子とスキンシップしたり(男子は引いてる)かわいこぶったりしている。自分が部の中で一番偉い!私すごい!みたいな人。

    ある日の部活。
    私はテニス部だったのですが、もともとテニスを習っていて、運動神経も超絶良いけど、頭が弱く勉強はからっきしダメな子がいました。(a)
    その子の隣のコートで一本打ち(ボールを投げてもらい、打つだけのもの)をしていると、a花は自分の実力を見せたかったらしく、飛んできたボールを思いっきり打ち返して、先生に見つかりこっぴどく怒られました。ざまぁw
    おっと…失敬。

    いつだったか、コートの周りを同学年で走っていた時があり、先生から指示がありました。aはそれをご丁寧に指示し直そうとした(自分がえらい!私の指示に従え!みたいな感じで。)のですが、先生の言ったことが理解できなかったようでした。
    なかなか指示を出さないので、しびれを切らした私が
    「なにやってんの?先生に言われた通りにやればいいじゃん!」
    と言うと、
    「はぁ?今考えてんの。」
    少しカチンときたので、
    「だから言われた通りにやればいいんじゃねぇの?」
    と言うと、
    「じゃあ(私)できるの?やってよ?!」
    と言われたのです。aは、これをいえばきっと引き下がるだろうと思ったのでしょう。しかし私は大体やることはわかっていたので、
    「いいよ?別に。私は先生の言ってることわかってるし。」
    と言ってやると、そのまま黙ってしまいました。

    またあくる日。
    先輩が引退し、次の部長を決めるときに、1人の先輩が「あなたは土日も忙しいみたいだし、部長には選ばなかった」的な事を言われ、部長になれなかった先輩がいたんです。
    そのころaは、土日練習を「テニス(習っている方)があるからー☆」といって休んでいたのですが、この一言をきっかけに、部長になりたいがために土日練習に来るようになったのです。
    それが同じ学年の部員に発覚。前々からあまり好かれてはいなかったaは、もっと嫌われるようになりました。
    そのころ、「生意気だ」とか言う理由で先輩にも嫌われてたみたいです。
    お目汚し失礼いたしました。



    お目汚し失礼いたしました。

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